売上150%以上伸長、部門構成比5%越えも夢ではない!
大手には真似できない、小規模だからできる
【高収益型 産直売場】の作り方、教えます

産直売場を設置していて、この様なお困りごとはありませんか?

①会員が増えない

そもそも、農家自体が減少傾向

②商品が集まらない

集まったとしても、内容や時間帯に偏りがある

③売場がマンネリ

いつ行っても変わり映えしない売場とスタッフ

④自社青果部門とのバッテイング

お互いの役割を理解したある種“棲み分け”“割り切り”が必要

⑤経験や知識がない

産直売場を作りたいが何からどう始めれば良いのかわからない

⑥競合店対策

近くにJA大型施設や道の駅があり、生産者集まらない。客数も減少

過去のセミナー参加者からの声をご紹介します。               

「生産者が増え、売場が魅力的に変わりました。」   

私、沼澤裕は、多くのスーパー、産直施設を成功を導いてきた経験があります。

売場の簡単改善の手法を聞いて、目からウロコで即実践しました

農産物直売所の女性スタッフ

2年間で5人しか増えなかった新規会員が2ヶ月で15人も増えてビックリ

ショッピングセンター事務局

おかげで平等公平な管理運営ルールが出来、喜ばれています。

食品スーパー専務

毎年苦痛だったイベント計画が、年間スケジュールと役割分担を覚え(^^)/

道の駅店長

講師紹介 株式会社コストSP総研 代表取締役 沼澤裕

産直販売は字のごとく“尖り”があれば、「小」が「大」に覆い被さり、勝つことが出来る究極の販売戦略なのです。

なぜ、産直販売は「小」が「大」に勝つことが可能なのでしょう?

それは市場やメーカ経由の「仕入れ商品」では無く、生産者から直接入れる「信頼商品」だからです。

「信用」は企業資金力などが重要ですが、「信頼」は人対人、今までの取引状況だったり、人間関係に左右する部分が大きい、「好きか嫌いか」。

そしてもう一つ。産直販売は店舗側が「委託販売」や「消化仕入れ方式」を取り入れているケースが多い、すなわち売上から店舗側が手数料を頂いて残りを生産者に返す(売上)。その為、店舗側は売れ残ってもマイナスにはならない。破損や万引きがあっても基本生産者が被る。この「売れてなくても良い(構わない)」販売運営の方式と現場意識が実は産直販売の病根となっているのです。

自己紹介

はじめまして、
私は道の駅、スーパーなどにある「産直売場」の現場コンサルを行っております。宮城県の(株)コストSP総研代表の沼澤と申します。
私は元々産直商品が大好きで「全国で見て聞いて食べてきた」事を話すうちに「うちでもやりたい」「是非、手伝って欲しい」となり産直売場の改善、新設の支援を開始しました。

13年前、東日本大震災が発生。農家や漁師らは売る場所が無くなってしまい、私もこの事業が縮小していきました。
しかし、2年後被災地から相談があり、1500坪の「産直スーパー」と言う新業態を計画しました。
2年後、年商25億円の視察の絶えない超繁盛店になり、これが私の産直販売のビジネスモデルとなりました。
私はその時の経験を基に売場づくりや運営方法を全国のスーパー、直売所に提案、プロデュースしております。

沼澤裕 実績

法人として食品スーパー、農産物直売所、道の駅などの産直施設の支援、個人としての行政経由からの支援実績の一部を掲載しております。

実績1:被災した過疎地にOPEN!

食品スーパー(東北地方)

産直スーパーの出店計画~開業運営まで

実績2:既存産直売場の改善、生産者募集

食品スーパー(中部地方)

産直スーパーの出店計画~開業運営まで

実績3:コロナ禍での産直施設開業

食品スーパー(東北地方)

150坪の産直売場を備えた食品スーパーOPENプロデュース

実績4

農産物直売所(関東地方)

売場レイアウト改善と集荷システムの提案

実績5

道の駅(東北地方)

陳列方法改善(生産者ごと→品群に)、出入り口1か所閉鎖。

実績6

福祉事業所(東北地方)

県内数10か所ある福祉事業所制作品の集約アンテナショップとして構想段階から携わる

産直軽トラ市の店頭企画

食品スーパー(東北地方)

生産者が軽トラを横付けしてのマルシェ風販売会

産直夢袋企画

食品スーパー、道の駅(東北地方他)

生産者単位の福袋企画。1000円と2000円。毎回売上が見込める、定例企画となる。

産直チャレンジ販売会

食品スーパー(東北地方)

非会員の方たちのお試し販売会。

産直会員と現場スタッフらとの交流会

業種問わず多数

コミニケーションと自分たちのスキルを上げることが先ずは先決

生産者や行政らを交えた様々な勉強会

農業団体 行政(関西地方)

産直コンサル歴18年、延べ220件以上の実績から

宮城県よろず支援拠点

2018年~2020年、2024年~コーディネータとして在籍。県内、多種多様な業種業態の現場支援を経験

【本セミナーで学べること】

レ 先ずは明日から実践出来る!産直ならではの「基本のキ」7原則

レ売上が倍増する! お客様の足を止める 魔法の陳列レイアウト術

レ 利益が確実に残る! 生産者も喜ぶ 黄金ルールの値付け法

【個別相談会で明確になること】

●自社の産直販売の課題や可能性が明確になり整理されます

●課題解決のためにやるべきこと、具体案が提案されます

●ケースによっては全国の産直販売の成功事例も改善策として紹介も可能

【参加料金】
産直売場ミニセミナー(ZOOM/30分)+個別相談会(ZOOM/60分)
上記セットで⇒特別価格:1社様9,800円(税別)

【更に・・・】
【安心の全額返金保証】内容にご満足いただけなければ、参加料金は全額お返しいたします
【日程は柔軟対応のリクエスト制】貴社の都合の良い日時で開催可能です

※最終受付締切 2025年10月31日

【産直ミニセミナー&個別相談会】開催までのながれ

お問合せ(お申込み)~開催日時決定~事前準備

①お問合せフォームからご連絡

「お問合せ」の方はお問合せ内容をご記入ください。

「お申込み」の方は開催希望日時を第三希望までご記入ください。

3日以内にメールにてご返信いたします。

②開催日時決定

御社の希望する日時と当社スケジュールを調整し開催日時をご連絡いたします。

日時の連絡後、1週間以内に参加料金「10,780円(消費税込み)」を当社指定銀行口座までお振込みください。

これで【開催日時決定】です

③事前準備

当社でお振込み金額確認後、

「セミナー資料(PDF)」と「自店事前診断シート」、「ミニセミナーのZOOMセミナーURL」をメール添付いたします。

※「自店事前診断シート」は産直売場の現状問診票、個別診断の事前資料とさせていただきます。提出は任意です。
希望される方は開催3日前までメール提出ください。

④開催日当日

開始時間になりましたら、事前に添付した「ZOOMセミナーURL」からご参加ください。

セミナーと個別相談会との間に5分ほどの休憩を入れます。特定メンバーだけの相談会も可能です。

※尚、基本キャンセルは承っておりません。開催出来ない事案が発生した場合は「延期」と言う事で改めて日時設定ください。

セミナー&相談会 お問合せ・お申込み

下記、「お問合せお申込み」フォームの“個別相談”にチェックを入れ、
「お問合せ欄」に希望される日時の「第三希望まで」をご記入の上送信ください。
お問合せしたい事がありましたら、一緒にご記入ください。

【ご記入例】
第一希望:5月12日(月)13時~14時半
第二希望:5月12日(月)15時~16時半
第三希望:5月16日(金)13時~17時までの時間帯で

確認調整後、3日以内にメールにてご返信差し上げます。

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お問合せ

TEL:022-797-1310

(月 - 金 9:00 - 17:00)本部